自然に降りてくる工法や考えによって 起 記 k i k i  

             02     フリーエネジー

 

 

   

 

 
   

 

 日本ではあまり一般には知られていないが、これは地球を磁石として応用した発電であり構造も極めてシンプルである。地球上のどこでも簡単に無料で発電が永久的に可能なのである。では我々が今まで払って来た電気代とは何だったのか。しかし事はそんなケチ臭い話ではなく、燃料消費が全くないと言う事は二酸化炭素の問題や温暖化の対策が吹っ飛ぶと言う事である。発電屋や電線屋の時代が終わり、石油利権の争いも影を潜め、無料の電気によってアフリカや南米にもインフラや工業がもたらされる。この事は最近発明発見されたのではなく悪意的に隠されていたのである。遡ればエジソンの大敵であり、封印されて行った天才科学者ニコラ・テスラーまで遡れ、仮説的にはエジプトのピラミッド内部まで行き着く。暗闇の中で松明を使わず絵や彫刻を造るのは不可能だからである。各部屋のなかで火を燃やしたような炭素反応がないと聞いている。それでは内装が煤けてしまうからだ。

 数々の前衛的な科学者が利権のため妨害されたり殺害された隠された歴史がある。妨害工作はいまでも根強い。しかしここへ来てインターネットによって隠蔽が難しくなったのである。

 私の実験の降りてくるもの、湧いてくるものの知的範囲を超えて、世界は文明の基本原料であるエネルギーも降りてくる事に気がつき、それを実証しようとしている。

20150113 そらしま

 

 
 

つぎのページ